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DXのためのデータ分析基盤構築の最新トレンド! 仮想統合と物理統合それぞれのメリット・デメリット
DXを実現するために欠かせない横断的なデータ分析基盤の構築、分析基盤を構築するためのアプローチとしては、大きく分けて仮想的にデータをつなぐ方法と物理的にデータを一か所に集める方法が考えられます。データにアクセスする方法として全く異なる2つのアプローチをそれぞれ代表的な製品であるDenodoとQlik Replicateを例にとって、それぞれの強み、または課題となりうる点を包み隠さず紹介します。

開催日時:2022年5月18日(水)12:00-12:50

【プログラム】
12:00-12:20 物理統合編、Qlik Replicate 
マルチデータベース対応、低負荷、リアルタイム連携を可能にするQlik Replicateは昨今のトレンドになっているデータドリブンを実現するためのデータ分析基盤を構築するうえで、物理的にデータを統合するために欠かせないツールになりつつあります。なぜQlik Replicateが世界中で急速にシェアを伸ばしているのか、どんな特徴があるのかをユーザー事例を用いて紹介します。

スピーカー:株式会社インサイトテクノロジー
製品事業本部 高橋勇樹

12:20-12:40 仮想統合編、Denodo Platform
従来の物理的データ統合手法で課題となりがちな構築やデータ処理時間・コストなどを解決する新たな手法としてのデータ仮想化について解説します。これまでのデータ統合アプローチと比べどのようなメリットがデータ仮想化にあるのか、もたらされる費用対効果や経済効果など、Denodoのデータ仮想化を導入されたお客様の事例を含めご説明します。

スピーカー:Denodo Technologies 株式会社
パートナービジネス戦略部 赤羽 善浩

12:40-12:50 まとめ/Q&A

00:57:00

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